いま、あなたは経営の行き詰まりを感じているかもしれません。
資金繰りの不安、売上の低迷、人手不足、社内の疲弊…。
眠れぬ夜を何度も過ごされているのではないでしょうか。
でも、私は声を大にして伝えたいのです。
「あきらめなければ、道は必ず見つかる!」と。
私が支援する中小企業の多くは、
そして、どの会社にも「まだ光は残っている」
目次
これからの再生は「効率」と「仕組み化」が鍵になる
いま、多くの経営者にお伝えしているのが、「業務のDX化(
たとえば──
- 自動電話応答や予約受付システムで、社員の対応時間を大幅削減
- Googleカレンダーや共有タスク管理アプリで、
社内の連携ロスを最小化 - AIを活用して、入力作業や書類の整理を自動化することで、「
ヒューマンエラー」と「時間のムダ」を大幅に削減 - AIを活用して、顧客のニーズや行動履歴を自動で分析。
これまで属人化していた営業活動を、 再現性のある戦略としてチーム全体に展開できます
これらはすべて、「新しい設備投資」をかけることなく、
つまり、“経費を削減しながら、利益を増やす”

再生とは、「再出発のチャンス」だと思ってください
苦しい状況を受け入れることは簡単ではありません。
でも、「これまでと同じやり方を続けてはいけない」
それは、あなたの会社が「変わるべきとき」
再生とは、ただの延命ではありません。
再出発のチャンスであり、第二創業のようなものだと、
私は、あなたと一緒に「再出発の物語」を創りたい
私はこれまで、多くの経営者の苦しみを間近で見てきました。
そして、どの社長も「まだあきらめたくない」
その想いに、私は何度も胸を打たれ、
だからこそ、私はこう言いたい。
「一緒に、新しい形をつくりましょう」
「生き残るのではなく、もっと強くなる道を選びましょう」
必要なのは、大きな設備投資や難しい戦略ではありません。
一つずつ、今のムダを見つけ、仕組みを整え、
私は、その道筋を一緒に描きます。
どうか、一人で抱え込まないでください。
希望は、必ずあります。
そして、その希望は、行動することで現実になります。
心から、あなたの再出発を応援しています。
ご相談に訪れて頂けることをお持ちしております!
<マンガでわかる>
誰も教えてくれなかった 資金繰りと事業再生の教科書
大森雅美の新著発売のお知らせです

2024年4月30日に、新刊
『<マンガでわかる>誰も教えてくれなかった 資金繰りと事業再生の教科書』
(大森雅美 著・英賀千尋 絵)が旬報社より発売されます。
中小企業の経営に最も重要な資金繰りのノウハウをまとめた他にはない1冊です。
社長1年生も、ベテラン経営者も、経理担当者も必読です。
業績が好調な経営者も「転ばぬ先の杖」として。
“生き延びる”ためのノウハウをわかりやすくマンガでまとめた経営の教科書となっております。

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- Amazon『<マンガでわかる>誰も教えてくれなかった 資金繰りと事業再生の教科書――人・もの・金の順番を間違うな!』
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